「仙剣奇侠伝 ―守り合い―」#29(第二十章: 千里の道も4、第二十一章: 炎波の独尊1)

「仙剣奇侠伝 ―守り合い―」のご紹介の続きです。メイン任務と複数のサブ任務は、動画では並行して進めていても、以下のウォークスルーではそれぞれをまとめている場合があります。

第二十章: 千里の道も
任務説明: 桑遊は無事に毒瘴泉の泉守を継承したが、一行は無事に魔界に辿りつくためには、魔界の殺気を抵抗する符呪が必要となる。仙霞派はこのような符呪を作るのが得意だと言われている・・・。

毒瘴をすり抜けて炎波へ向かう
地図を開き、泉隠村から毒瘴下層に飛行(ワープ)し、毒瘴泉を通り過ぎて反対側に行き、霊枢牧尉に話しかけます。
修吾によると、「九泉霊脈から魔界に入る時、炎波泉を通らなければならない。もしかすると、魔尊の重楼に遭遇するかもしれない。気を引き締めよう」とのことです。
桑遊に「ほらほら、全員荷物を確認してくれ。準備ができ次第、出発だ」と言われたら、「準備完了」と答えます。

第二十一章: 炎波の独尊
任務説明: 火御霊と殺気を防ぐ呪符が用意され、月清疎たちは毒瘴泉から九泉の霊脈をすり抜けて炎波に到達したが、思いがけず魔尊重楼に襲われた・・・。

重楼を倒す
カットシーンの後、修吾を操作して、重楼との戦いになります。月清疎、白茉晴、桑遊らも援護してくれます。
重楼は、直接攻撃、ダッシュ攻撃、ワープからの攻撃、炎系の攻撃など、多彩な攻撃手段があります。攻撃力、防御力とも強力なため、常に移動しての防御と攻撃を心がけます。
重楼の防御は固く、なかなか精を減らすことができませんが、重楼を倒す必要はなく精を半分に減らせばOKです。「経験値(20625)」を獲得し、実績「魔界最強」が解除されます。

浮遊台に行こう
最寄りの浮遊台に飛び乗ります。炎波は不安定な状態にあり、炎波振盪という振動が時々起こります。その際、浮遊台と浮遊台をつなぐ道となる鉄鎖は灼熱で歩けなくなります。
そのため、炎波振盪が起こり鉄鎖が赤くなっている際には、鉄鎖を渡らないようにします。炎波振盪は定期的に起こるため、そのタイミングをつかむことも重要になります。

次の浮遊台に行こう
浮遊台は、浮遊台の上に乗ると、次の浮遊台に向かって移動したり、次の浮遊台が近づいてきたりするため、タイミング良く次の浮遊台に飛び移ります。失敗して落下しても、そこからやり直しになります。
また、鉄鎖付きの浮遊台は、炎剥振盪に注意しながら、鉄鎖を渡って次の浮遊台に移動します。

彫像を調査
浮遊台から浮遊台への移動を繰り返しながら、彫像があるところまで行ってカットシーンを見ます。
炎波泉の護衛・黎火金吾は、霊力の源が封印されているため、神農の像に憑りついています。

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